• 2010.10.07 Thursday
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【東京/第24回 フェブラリーステークス(G1)】
 フェブラリーS  枠 連    枠 連
   第14回  4−6    6−7 〇
   第15回  1−3    1−6 〇
   第16回  5−6    5−5 〇
   第17回  3−7    3−8 〇
   第18回  3−8    2−8 〇

   第19回  5−6    1−4 ×
   第20回  3−4    1−7 ×
   第21回  1−5    1−7 〇
   第22回  4−8    5−7 ×
   第23回  5−7    3−6 ×

   第24回   ?     2−4

 このレースは、ご覧の通り、リンクしていたんです。
 しかし、平成14年から、リンクしなくなり、平成16年にリンクをして、
 また、しなくなったのです。
 2枠・4枠は、いらない・・ と読んでいたのですが、
 ひょっとして、3年周期で、今年は、リンクする年かもしれないのです。

 そして、フェブラリーステークス自体の、枠連を比較してみて下さい。
 第17回と第18回のみ、リンクしていますが、後は、リンクしていません。
 つまり、前年の枠目は、使用しないのです。
 ここから、5枠と、7枠は、切ります。
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 昨年・一昨年、JRAのキャッチコピーは、【ビックタイム】
 このレースに限り、昨年・一昨年、
 【タイム】パラドックスの、同枠横馬が、連に絡んでいます。

 今年は、【フィールライブ】
 4枠8番に、【フィール】ドルージュ、という馬がいます。
 この馬が、Keyを握っているはずなんです。
 昨年・一昨年と同じ、同枠横馬を持ってくるのか、
 はたまた、横枠なのか。
 しかし、関係のない所を、指しているとは思えないのです。

 このレース、1着〜3着の馬の横には、必ず、外国人の騎手がいるのです。
 平成13年から、平成14年だけが、違うだけです。
 そして、ペリエ騎手が、よく絡んでいるせいもありますが、
 関東・関西・地方・外国人の、騎手の組合せで、決まっています。
 つまり、関東の騎手同士とかの、組合せはないということです。

 あなたの買った専門紙に、過去の結果は、載っていますか。
 聞いたことのない騎手もいるでしょうが、過去10年、
 もうひとつ加えた、11年間、これは続いています。

 外国人騎手の横馬は、4頭。
 7番・9番・13番・15番。
 そして、これらが、複数、1着〜3着に入ったことはありません。
 つまり、この中の1頭だけが、1着〜3着に入るのです。

 ここで、昨年も書いた、G1戦について、もう一度、おさらいしましょう。
 極端な人気薄の馬は、来ない。
 これは、JRAの第一目標は、【お客様の確保と増】
 これが、必達目標です。
 詳しいことは、いつかにして、その為には、何をするか、何をするべきか。
  【当てさすこと】
 事実、昨年のG1で、人気薄の馬が来たのは、2回だけです。
 スプリンターズステークス2着の、メイショウボーラー、11番人気が、
 最高です。
 つまり、ある程度、人気のある馬の組合せなんです。
 7番、まず一頭です。
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 幸騎手、関西の騎手です。
 つまり、相手は、関東・地方・外国人騎手です。
  【人気馬表】
 これは、いつか、マニュアルとして、出したいと思います。
 最初の方から、読んでいただいている方は、お判りかと思いますが、
 これに出てくる馬で、各当するのは、8番・2番・14番だけです。

 ここで、JRAのキャッチコピーを、思いだしましょう。
  【競馬の一番近くに、僕がいる】
 この【僕】とは、勝馬、及び、連に絡む馬でしょう。
 一番・・とは、このレースに限り、単純に、1番ゲートを指している。
 1番ゲートの近くは・・ そうです、2番です。
 相手筆頭は、2番です。

 内田博騎手、婚約を発表しましたが、まだ、婚約です。
 いいことがあるのは、結婚してから、あるいは、少し前でしょう。
 1着予想は、7番です。
 3着予想は、ホームページで、お逢いしましょう。
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JRA中央競馬予想サイト 私信/競馬考より
―― フェブラリーステークス ――
 検討は、進んでいるだろうか。
  ブログ検索をすると、もうすでに、この馬・・と、
  狙いを定めた方もいるみたいだ。
  サイン競馬においては、出馬表が発表されてからでなければ、
  指定はできない。
  ただ、それに至るまでの、準備はできるし、
  した方がいいに越したことはない。

 私の見解が、参考になれば・・と、書いてみる。

 このレース、あるレースとの、関係がある。

   フェブラリーS   枠連    ?枠連

     平成 9年   4−6   6−7
     平成10年   1−3   1−6
     平成11年   5−6   5−5
     平成12年   3−7   3−8
     平成13年   3−8   2−8

     平成14年   5−6   1−4
     平成15年   3−4   1−7
     平成16年   1−5   1−7
     平成17年   4−8   5−7
     平成18年   5−7   3−6

     平成19年    ?    2−4

 最初はリンクをしていたが、平成14年以降、平成16年しか、リンクしていない。
  そして、フェブラリーSの枠目を、前年と比較してほしい。
  前年の枠目は、平成12年と、平成13年しか、リンクしていない。
  この謎が解けると、今年は、4つの枠の組合わせ方しか残らない。

 ご存知の通り、JRAは、広告を展開している。
  これも、サイン競馬では、重要なヒントになる。
  昨年・一昨年は、【ビックタイム】
  このフェブラリーSに関しては、【タイム】パラドックスの、
  同枠横馬が、昨年・一昨年と、連複に絡んでいる。
    
 今年は、【フィールライブ】
  出走予定馬に、【フィール】ドルージュという、馬がいる。
  目安は、この馬だ。

―― 競馬の一番近くに、僕がいる ――
 JRAの、キャッチコピーだ。
  僕・・とは、勝ち馬、もしくは、連に絡む馬だ。
  このレースに限り、一番とは、単純に、ゲート番を指していると読む。
  ならば、一番近くとは・・。

 注目の枠順発表は、16日。
  このレースの謎を、あなたは、解けるか !?

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