• 2010.10.07 Thursday
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予想に入る前に、JRAの、HPも含めた、CMについて書いておこう。
  【競馬の一番近くに、僕がいる。】
  【織田裕二】
 統一のファクターは、この2つである。
 最初の頃は、特にだが、そんなに込み入った解釈は、いらないはずだ。
 昨年・一昨年と、【BIG TIME】で、大・中・小の付く、
 騎手・調教師の、横枠が来たように、今年も、難しくはないと考える。
 つまり、
  僕・・とは、織田裕二であり、その一番近くに、競馬がある。
  競馬・・当たり馬券が、あるということだ。
  織田裕【二】で、その一番近くは、1枠・3枠、あるいは、1番・3番。
 今年のG1レースの鍵は、誰が、織田裕二なのか。
 それが見つかれば、その横・横枠に、宝は眠っているはずだ。
 ところで、この1枠・3枠、なにか思い出さないだろうか。
 そうです、有馬記念の枠目です。
 金杯は、今年も、有馬記念のサインを、受けるはずです。

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【中山/第56回 中山金杯(G3)】
 まず、中山と京都の、金杯の枠目を見てみよう。
  金杯     中山枠連  京都枠連
   平成 9年  1−1    1−2 〇
   平成10年  1−8    2−5 ×
   平成11年  2−7    4−5 ×
   平成12年  3−6    3−5 〇
   平成13年  6−7    2−8 ×
   平成14年  2−7    2−8 〇
   平成15年  2−6    4−4 ×
   平成16年  2−4    3−6 ×
   平成17年  5−7    1−5 〇
   平成18年  3−7    3−4 〇
   平成19年   ?      ?  
 3年続けて、同じ現象が起きないことに、気付かれるだろう。
 つまり、今年は、リンクをしないということである。
 中山で選んだ枠は、京都では、消せばいいのである。
 楽観的に言えば、中山が当たれば、京都も当たる可能性が、
 増すのである。
 う〜ん、力が入りますの〜

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【最高年令馬の、横枠】
 6年続いているサインがある。
 しかし、7年前の平成12年は、13頭立て。
 特記すべきは、それ以前も、4年続いているのである。
 今年は、3枠・5枠に、注意である。
 3枠は、
  ・2枠に、同種牡馬
  ・2番・3番に、文字合わせのサイン
  ・3番・4番・5番に、馬主・社台の並び
 一方5枠は、【ドク】のサインがあるが、
 これは、7枠を指していると、私は思う。
 したがって、3枠・5番、この馬が、まず1頭である。  
【大の付く騎手・調教師の、横枠】
 これも、6年続いているサインである。
 今年は、6枠と、8枠に注意となる。
 そして、もうひとつ。
【京都金杯の、関東馬が入った枠に注意】
 これは、逆も言えることなのだが、
 昨年、一昨年と、関東馬は、京都金杯に、出走はしていない。
 今年は、2頭、6枠と、7枠である。
 この2つのサインから、6枠と行くところだが、
 この6枠、【ドク】の枠、同ハンデ枠、
 そして、ブラックタイドである。
 CMに出てた馬は、6枠で、ブラックバースピン・・
 ダミーのような匂いが、しないだろうか。
 私は、7枠を重視したい。
 ところで、この6枠もそうだが、1枠を見て欲しい。
 【二】ノ宮調教師・山本哲【二】馬主、
 そして、もう一頭の調教師は、山内とだけ書いてあると思うが、
 フルネームは、山内研【二】
 ワァ〜、織田裕【二】の枠だぁ〜
 しかし、横枠に、食指は動かない。
 ならば、京都を指しているのではないだろうか。
 
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【京都/第45回 京都金杯(G3)】
【最低ハンデ馬の、横枠】
【牝馬の、横枠】
 前者が、5年、後者が、6年、続いているサインである。
 今年は、1枠と、3枠に注意である。
 しかし、3枠、中山でピックアップした枠ではないか。
 1枠・2番が、まず一頭である。
 関西のレーシングダイヤリーは、
  【新年の感謝を熱戦に込めて。幸運をライブでつかんでください。】
 1枠・2番は、幸騎手である。
 そして、中山金杯で書いた、織田裕【二】の、1枠である。
【前年1・2着騎手の、横枠】
 5年続いているサインである。
 今年は、6枠・8枠に、注意である。
 ・7枠は、同種牡馬
 ・14番・15番、文字合わせのサイン
 ここから、6枠・12番を、相手と見る。
 おっと、・・ブラックタイドの、馬番ではないか
 3着も含め、明日、ホームページを見て欲しい。

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▼■JRA中央競馬予想サイト 私信/競馬考より
  • 2007.01.04 Thursday 09:01
  • category:金杯
  • author:web_wing
  • ★今年もよろしくお願いいたします。
明けまして、おめでとうございます。
 本年も、よろしくお願いいたします。
 ―― 金杯で、乾杯 ――
 この言葉は、いつ頃から、言われているのでしょう。
 私が競馬をやり始めた頃には、聞いていましたから、
 少なくとも、30年は経っているということです。
 その金杯も、今年は、中山が、第56回、京都は、第45回。
 ピラミッドには、到底及びませんが、半世紀の歴史です。
 すごいなぁ〜・・と思うと共に、続けていく事の、重みを感じます。
 俺が、続けてやっていることは、あるかなぁ〜・・と言うと、
 友人が、50ウ〜年、生きてるじゃないか・・
 そうです、中身はともかくとして、生き続けることも、また、然りです。
 今年も、はりきって、生きましょう。
 昨年は、いじめ問題で、自殺などというニュースが流れましたが、
 いじめはなにも、子供・学生ばかりじゃありません。
 大人の社会にだって、あることです。
 いじめられていると感じる方、「なにくそ」・・です。
 そこから翔び立つ為の、力を蓄えましょう。
 いじめている側の人なら、その時間、別のことに打ち込みましょう。
 嫌いな奴、イヤな奴は、どこにでもいますが、
 そんな奴は、ほっときましょう。
 自分に、力を付ける。
 今年の目標は、これです。
 私達の、力は、もちろん、―― 競馬力 ――
 技、磨きましょう。
 さぁ、初陣、競馬です。

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【中山/第56回 中山金杯(G3)】 【京都/第45回 京都金杯(G3)】
  金杯     中山枠連   京都枠連   有馬記念
   平成 9年  1−1    1−2    2−7
   平成10年  1−8    2−5    1−5
   平成11年  2−7    4−5    2−4
   平成12年  3−6    3−5    4−7
   平成13年  6−7    2−8    1−4
   平成14年  2−7    2−8    1−5
   平成15年  2−6    4−4    3−8
   平成16年  2−4    3−6    1−5
   平成17年  5−7    1−5    3−5
   平成18年  3−7    3−4    1−3
   平成19年   ?      ?      ?
 ・その年のG1レースへのサインは、金杯から出る。
 ・金杯へは、前年の有馬記念から出る。
 ・前半のG1レースへは、前年の有馬記念から出る。
 などと言われています。
 私も、そう思っています。
 今年のJRAからの、第一問です。
 この謎、解いてみせましょう。
 枠順は、1月5日です。

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